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久しぶりに夢日記:犬と猫と日記と夢日記
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夢日記

久しぶりに夢日記


毎日のように夢は見ているのですが、夢日記の更新しておりませんでした。
自分が見た夢を日記にすると、夢と現実の区別がつかなくなるとか何とか言われていますよね。
夢の中ではギャグだらけなので、夢と現実を混同する事なんてそうそう無いとは思うけれど・・?)

ちゅことで夢日記)めっちゃ長いので、読む事を止めたい方はお早めに(笑)

何故か平屋ででっかい家にいる私。見た事がないくらい広い屋敷ですよ。

旦那と多くの友人らが集まっている。もうすぐ夜になるなぁ・・。と思っていたら都内に住むある友人が奇抜な格好をしてやって来た。
「あら?どうしたの?」と私が聞くと、彼女は「あ、あのね、これから競輪に行くの。」
と言ったので、「競輪?って、競輪を見に行くの?」と尋ねると「競輪場でイベントやってんのよ?」と言う。

私は玄関の下駄箱の扉が壊れていたので、ついでに靴の整理もしようとしていたところだった。

一度も履いていない靴が次から次に見つかる。
不思議だ、こんな靴とか買った記憶無いし・・。あら?こんなに可愛い下駄とかあったっけ?

ねえねえ、この下駄履いてく?その格好に下駄とか履いていたら、すっごい目立つわよ?^^
誰かと待ち合わせとかしてるんだったら、一発で発見してくれるよ♪
(話通じて無い?会話として成立していない?・・・ま、いつもの事)

などと言いながら渡した。

彼女は「あとさん、すっごい悪趣味や。」(笑)
わははは。まあ・・そうかも。二人で笑った。

彼女は目的の場所に向かって行った。

すぐ後の事、下駄箱の一番上の段に何やら見た事のない木箱があったので、脚立の上に立ちながらも背伸びをして取ってみた。
蓋を開けると?「まんじゅうこわい」・・ってそれは落語ぢゃ!!とか思いながら(中が空っぽでまさか蓋の裏側にゴキちゃんなんかいたら・・多分外に投げ・・・るな・・。)開けたっ!!

あら?また可愛い小判ちゃん。
キラキラした猫の小判ですよ。小判なのに猫が描かれていて(ま、この手の物は確かに販売されているけれど)、猫判という刻印が入っております。

夫に聞いてみた。
「ねぇ、こんな猫小判とか買ったん?」すると旦那は買った覚えは無いって言うんです。

そうなん?
小判は何枚も入っていますが、同じデザインの物はひとつも無いの。
一枚だけ真っ黒い小判があります。不気味〜にゃっ(=^・・^=)
四股踏みをしている猫の絵が描かれていました。(おーオモロッ!)
地をしっかりと片足の爪が掴んでいます。片足は空に向かって爪を出しています。
お顔は笑っています。
神事・四股踏み猫小判か・・・。と何気に納得してしまう。

その時でした。一台の車が横付けされ、黒い背広を着た運転手に直ぐに車の後部座席に乗るように言われました。
何?リムジンじゃーん?すっげー!!とか思いつつ、普通に乗りこむ私。
「だんなー、ちょっと行ってくるから!」と叫んで車に乗りました。

家の玄関に我が家の犬と猫と旦那と友人らが並んで、みーんなで手を振っているのが見えました。
(みんな、何で笑ってんの?)
私・・(何?みんな招き猫のマネしてる。なんで?)
とか思いながらも乗り心地の良い乗用車に久しぶりに乗れた喜びで一杯になるのでした。
(なーんも考えてねぇよ。オラだからw)

しばらく走って・・車が着いた先は、見慣れない風景の妙な場所です。
海の近くの洋風な豪邸がどかんとある。でっかい柵があってドアとかは外から施錠されています。
すぐ近くにはレンガ作りだけど入口はシャッターが着いている?感じの商店が連なっている感じ?のモールもある。
(表現が変でスマソ・夢なんでw)

さらには湖も近くにあります。あっちもこっちも水水水。

水だらけの中にこんな町があるんだなぁ。何だか異国の島に来た気分。行った事は無いけれどツバルみたいなところ。
と、思った瞬間に足元から水がきました。ま、まさか?

と、その時に運転手さんが「大丈夫です。もうしばらくお待ちください。」と、言います。
停車していたその場所が水の浮力を使った機会式のエレベーターになっていて上に上にと上がっていきました。

おー・・・すげぇな。

建物の二階部分にあるエントランスに入れる場所まで車は上昇しました。
「さ、着きました。どうぞ下りて中に入って下さい。私はこれで失礼しますので。」
(どこからどうやって帰るんだろ???)

んで?まじか?@@置き去り。。。(ちっせぇ時から置き去りには慣れてるけどさ)
私は車を下りて中に入った。で?どうして私がここに来なければならなかったの?と思っていた時に、中から会った事もない外人さんが手招きします。(また招き猫かよ・・。とか思う。)

そこであるミッションをその外人さんみたいな人に告げられました。
「実はね、今大変な事になっているんだ。隣のモール見たでしょう?実はね、あの中に大切な物があるんだが、暴動が起きているため、現在は斜めひし形状のあのシャッターが閉められているんだよ。」
んなこたぁ、見ればわかるわ・・とか思いましたが、続きを聞いてみた。

「その大切な物を何とかして、どうにかして、何か考えて策を練って・・とにかく君にそのある物をある人から貰ってきて欲しいんだよ。」
え?なんであたしなの?貰うの?ある人って誰だ?誰にぃ??そんな暴動が起こっているような場所に女性で、しかも他の方とは違う国の顔をしているオラがなぜに行かねばならんの?とか思ったので、そういうような事を訪ねてみた。

「君にしかできないんだよ。言われた事を、ハイと返事してくれるタイプでしょ?しかも外国人だから何もされないはずだよ。大事なものは、モールの中のたばこ屋のカウンターに、この紙を持っていってくれれば、ある男が差し出してくれるはずなんだ。お願いだ。やってくれないか?」

私、「はい。」
(あ、やっぱ言っちまったよorz)

で、先ずはどこから入れるんだろう?と考えた。モールの中のたばこ屋たばこ屋・・。うーん。吉祥寺のレンガ館にあるたばこ屋さんみたいな感じなのかな?それとも新宿駅の構内にあるたばこ屋さんみたいな??いくら想像してもそれくらいしか思いつかない。
建物の見取り図は・・無い↷
一定時間は水に浸かってんだよな・・。

って事は一定時間は人も上の階に上がっている訳だし、その間は大事な物を手渡してくれる人もそこにはいないんだよなぁ。

必死に考えても、その地の事情がわからないので、水が引いている時間帯だけを聞き出した。

水が引いて一階部分を歩けるのは多分1分くらいだそうで、あー、そうですか、たった一分ですか。だったら水中眼鏡と酸素ボンベの簡易型のヤツを口に銜えていれば渡す方も渡される方も余裕じゃないですかぁ。
素潜りが得意な人だったら6分間とか何もなくてもできる事じゃぁないですかぁ!!

そんなような事をその外人さんに伝えました。

「いやいやいやいやいや、そんなに簡単な事じゃないんですよー。」

え?

なんで簡単じゃない事を私みたいなおんなのこ(不適切な表現かもね。女の子(笑)にやらせるの?とか思う。

ま、いい。もう何回質問してもやらなきゃならない事だったら時間の無駄なんでやりますとも。

施錠されたシャッターか・・・。(頭の中には普通のシャッターのイメージ・中は暗いよなぁとか。)

「膝のサポーター無いですか?」と言うと、ちゃんと用意してあった。(なんでやねん?)
はいはい。膝にサポーターを付けて、
「良し、行っきまぁーす!!」声高らかにシュッパーツ!!
私は水位が高い時間にレンガの建物の横にある水抜きのツツを伝ってとりあえず三階まで上がり、窓から侵入した。
中の様子は髭を生やした外人さんでしかも男性ばかりが行き来していた。

エスカレーターがあるけれど錆びていて動かない様子。
こんなとこに入るんかい。

とりあえず悪そうな顏をしている男に話しかけてみた。
「ねぇ、日本語わかる?」すると、「はい、わかりますとも。」と言う。
流石私の夢だ。日本語が世界共通語になっている?

「ぼくね、日本の事わかるガイだよ。本当は研究者であり、スパイなんだよ。ところで君は何しにこの島に来たの?」
「自分から初対面の人にスパイとか研究者とか言うか?このドアホ。」

?島に?
(やーだー、やっぱり島なんだぁ。と思うと同時に車で来たってどういう事なんだよと思う。)
「いや、ちょっとね観光で。wwwってか、ここさ、水が上がってくる建物で過ごすってどういう事なのよぉ。エスカレーターも錆びてっじゃん!」
と、言うと、
「えー、だって日本だってディズニーランドがシーになってるでしょう?2058年からフロートでなきゃ東京の一部も住めなくなってるでしょう?何いってんの?ここの島はその前も前から水の島って言われてたんだよ。知らないの?」
と言われた。

ま、ま、まさか・・・あの車はタイムマッスィーン? 

おら、未来に暴走したんか・・。夢であってくれ・・。そういえば小判を見たのって夢だったっけ?
とか思う。
が、任務遂行が優先だと思う事にした。
(夢ですからw)

水が引き始めた。

思っていたより速いな。。。真剣になる私。。。スパイのような表情になる私。イケてるじゃん(笑)
下の階に水とともに下りる。
すごい作りの建物だ。壁のあちらこちらは鉄筋が錆びている。あ、そらそうだな。塩水に浸かれば錆びるよな。

すると階段を使って多くの外人が下の階に下りて行く。
人がごった返している。何で一階に下りる必要があるのか良くわからなかったが、あとになって分かった。
一階の廊下を使ってモールを移動して別な場所まで走って行き用を足しているのだ。自分の巣を汚したくないらしい。

ほとんど意味ないじゃん。逆に屋上に行って海に飛び込んで用足しすれば?と私が思った瞬間に多くの男たちが私の方を見て、あっという間に上の階に戻って行きました。


え?あたしってそんなにコワイ顔してんの?それとも何か憑いてるの?ブス?もう色々考えてしまった。が、そうだ任務任務とたばこ屋目指して走った。
(夢だと走れるんだな)

たばこ屋のおいさんに紙を差し出した。

紙には何か書いてあった。ちらっと見えたが日本語ではありませんでした。
(読めない・・現実だw)

すると、たばこ屋のおいちゃんが私の手にある物を手渡してくれた。「gogogogogogogogooooooooooooooooooo!!」
って、そんなに大袈裟にイケイケ言わなくても・・おらは犬か??と思って後ろを振り返ると、すごい人数の髭を生やしたでかい男性らが押し寄せて来た。

オラ逃げる!!

・・って、施錠されたシャッターとガラスが見えて来たよ。
どっちに行けば良いの??と?その格子の向こうはガラスじゃない。って事は・・抜けられれば?出られるやんか^0^

という事で私は抜け出せた。

ヤッターマン!!と嬉しかったぁ。手に握りしめていた物はしっかり手の中にあるし。よしよし。
格子のシャッターからたくさんの手が出ている。みんなが手を振っている??
待て―!なのか、バイバイなのかが分からない。

で?あの人に渡さなければならないんじゃないのん?のん?と思ったけれど・・。途方に暮れる。
・・ぼっちだよ。まーたぼっちだよ。

その時、目の前にある大きな湖から繋がっている噴水の中をお構い無しに走っている車を発見しました。

あら?鼻の高い外人さん。耳も大きい外人さんだわ?と思った。

「サンキュー!!ほんっとサンキュー!!」
と言うあなた誰?

あらっ、誰かと思ったらケンさん(笑)

「まじですかぁ?まった嬉しそうに楽しそうに車でこんなところ走るとかあり得ませんわよ?。」

と、私が言うと
ケンさんがこう言いました。
「あの日ね、あとさんが家を送り出された日、あの日からしばらく経った時に俺さぁこの車手に入れたのよ。タイムマシンでね、酸性の海の中でも何ともないこの車ね、とにかく迎えに行かなきゃって事でさ来たってぇ訳なのよ。イケイケで恐怖心無い人って選ばれてさぁ。モータースポーツやってる気分でたっのしぃーって感じでさ。」

私「いや、ケンさん意味わかんないんですけど。」と言うと、

「あのね、この未来を見た人じゃないとわかんないんだろうけど、あの時代に戻って伝えなきゃなんないのと、急いでそのブツを研究者に渡さなきゃならないの。ある国の暴走も止めないと酸性の雨が地球の緑をことごとく枯らしちゃってね、さらに温暖化すすんでさ、陸地が少なくなっちゃったしね、何より魚もいなくなっちゃうわ、植物は枯れわってんで食う物も無くなるし、遊べる場所もなくなるしで人類滅亡の危機に立ってるって事なのよ。」

「えー、あの後って何年経ってるの?おっかしいよー。だって今私の年齢とケンさんも昔のまんまの年齢でしょう?」

と言うと「タイムマシンだぜ?ね。あの日にまた戻るだけ。今、俺らの時間は止まってるような物なの。だから帰るよ。大事な物持ってる?」
と言われた。

手の中にあったのは小型のオイルライターみたいな物。コレ?

とケンさんに手渡した。

「そう、コレコレ。燃料は、石油でもなければ原子力でもないコレが必要な時代に入っていくんだよ。」

「もしかしてぇ、バックトゥーザフューチャーに出てくる食べ物のカスとか?」と聞くと、
「ざぁんねぇん。違うよ。研究者さんに会わなかったかい?あの人がずっと研究してた電池なんだよ。これがあれば地球の未来が助かるはずなんだ。あの島も昔昔の島に戻れるし、南極の氷も北極の氷も復活してくれるはずなんだ。」

「それって・・・あの研究者さんって何歳なん?」

「あの人って、人じゃないんだよ。ロボット。」普通にロボットって・・いわないで〜@@

で、そのオイルライターみたいなモノの中に入ってる電池って何でできてんの?

「あ、中身はね、磁石みたいな物だよ。だから危険性は無い。」ふぅ〜ん・・・・・。

「小さい黒い小判型の磁石のような物が部品としてたくさん使われてるんだよ。永久磁石とでもいうか・。難しいから簡単に説明できないや。」

え?小判型なの??

「あ、そうそう。砂鉄が混ざった地面を猫が歩いてから家に帰ってきてパソコンのキーボードを爪で剥がした後に猫が足で踏んづけた時にね、研究者の一人だった飼い主が、あっ!これだ!!って思って、研究している内容を全てロボットの記憶装置に移してさ、あとは知ってるだろ?人工知能が学習していくあのシステムさ。スパコンも顔負けのロボットって有名だったんだよ。盗られちゃマズイってんで強面の顏にしたらしいよ。それとさ、あそこくさい場所になってたはずだよ。みんな水が上がってきたら逃げたでしょう?あとさん、臭いのわかんないからさ。」と、ケンさんが話しながら笑った。


は? はぁ・・・。確かに。。。んでもって酸性の海って・・。生き物生きていけないよな・・。確かに。。。
めっさ混乱するわ〜と思う。猫・・四股・・小判・・で?ライター型かよ・・。どんな関連付けがされてるのよー??
あの海は臭かったのかよ〜。。。(笑)

あ、そだ。これだけど鼻と耳につけて。と、鼻につけるでかっ鼻を渡された。


これ何?ケンさんもつけてんだ(笑) と聞いてみました。

「タイムマシンでね、時空を飛ぶ時って、なぜか息苦しいんだよ。コレさ、コントとかで使うような物に見えるけど、実は酸素供給もしてくれる優れものなんだよ。耳もね、コレが鼓膜を守ってくれるんだよ。お手軽だろっ?」

そう言われて自分で着けた後、ケンさんの顔を見て大笑いした。ケンさんもすごい大笑いした。

「あ、急いで帰らなくっちゃね。犬猫ちゃんたち待ってるよ。」

「あらっ、それはケンさんも同じじゃないですかぁ。」
(この他にもワンちゃんの話や魚の話とかね自然界の話をしたんですけどね、長くなるので割愛します。カッツアイ!w)

それにしても何で私が行かなきゃならなかったんでしょう?

「うぉーー!!速ーい。この車。もう着いちゃったね。」
時空ぅぅぅぅぅぅ

「みんなーただいまぁ。」と、招き猫みたいな恰好をしているみんなの前に戻りました。

玄関のドアに何やら紙が貼ってある(; ̄ェ ̄)ぅおい。

(海で溺れかけた経験がある人で、道に迷った事があり、
乗り物が大好きで、人を疑わず、くそまじめで、「はい。」と返事をする人!!自薦他薦問わず募集中)

(=^・・^=)・・・・・・・・・・そ・そうですか。

夢さんが、下駄を履いて「下駄ってさぁ、右も左も関係無いんだねぇ。じゃ、行ってくるねぇ。」と言って手を振ってお祭りをしている場所に走って行った。
(=^・・^=)・・・・・・・・・・・右と左か・・・。せめてリベラルでw


夢って不思議だ。ほんとに。

みんな〜、愛してるぜ♡


(最後まで読んで下さった方へ 
ありがとう。すみせんm_ _m)
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ってことで、ツバルの事がちょいと気になって調べてみた。
海面上昇するとどこが水没するのかがわかる地図
Global Sea Level Rise Map
http://geology.com/sea-level-rise/
ツバル

それと、
http://www.jccca.org/photogallery/sea/
全国地球温暖化防止活動推移センターのwebページより
マーシャル諸島


東日本大震災以降ね、原発賛成と反対で意見が真っ二つでしょう?どちらもあまり間違った事は言っていないとは思う。
けれど、簡単な説明で、だから賛成とか、だから反対というステレオタイプ的な発言に対しては個人的にはどちらにも賛同できないの。特に名のある有名人はお控えなすって。アーティストだから左だとカッコイイって一昔前の発想。
誰にでも調べる能力とか考える能力があるのだから、先ず調べてみてちょ。歴史も含めてね。
数十年後とか数百年後の正常な暮らしの為には、研究者の育成が必須なんじゃないかしら?全世界から重火器を取り上げて平和を願う事と同じくらい複雑で難しい問題だとつくづく思うなぁ。一国だけでどうにかできる問題では無いという意味でもね。なので慎重になる。
電力?火力発電でいいよって言っていたら将来・・・でしょう?だからと言ってこのままでは・・・でしょう?今の今、自分が生きているうちだけ単に普通に安全ですごせれば良いという結論しか導出せないのであれば火力発電でも良いのです。そりゃ簡単。けど世界中の子々孫々の事も考えてみませんか?理想と夢だけでは一般の人は生きていけませんにゃ。

って、地球に言われている気がするんだな(=^・・^=)
武田邦彦氏は二酸化炭素?もっと増えて良しと笑うかもしれないけれど^^

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