アクセス解析
レンタル掲示板
夢日記:犬と猫と日記と夢日記

犬と猫と日記と夢日記 > 夢日記

夢日記

久しぶりに夢日記


毎日のように夢は見ているのですが、夢日記の更新しておりませんでした。
自分が見た夢を日記にすると、夢と現実の区別がつかなくなるとか何とか言われていますよね。
夢の中ではギャグだらけなので、夢と現実を混同する事なんてそうそう無いとは思うけれど・・?)

ちゅことで夢日記)めっちゃ長いので、読む事を止めたい方はお早めに(笑)

何故か平屋ででっかい家にいる私。見た事がないくらい広い屋敷ですよ。

旦那と多くの友人らが集まっている。もうすぐ夜になるなぁ・・。と思っていたら都内に住むある友人が奇抜な格好をしてやって来た。
「あら?どうしたの?」と私が聞くと、彼女は「あ、あのね、これから競輪に行くの。」
と言ったので、「競輪?って、競輪を見に行くの?」と尋ねると「競輪場でイベントやってんのよ?」と言う。

私は玄関の下駄箱の扉が壊れていたので、ついでに靴の整理もしようとしていたところだった。

一度も履いていない靴が次から次に見つかる。
不思議だ、こんな靴とか買った記憶無いし・・。あら?こんなに可愛い下駄とかあったっけ?

ねえねえ、この下駄履いてく?その格好に下駄とか履いていたら、すっごい目立つわよ?^^
誰かと待ち合わせとかしてるんだったら、一発で発見してくれるよ♪
(話通じて無い?会話として成立していない?・・・ま、いつもの事)

などと言いながら渡した。

彼女は「あとさん、すっごい悪趣味や。」(笑)
わははは。まあ・・そうかも。二人で笑った。

彼女は目的の場所に向かって行った。

すぐ後の事、下駄箱の一番上の段に何やら見た事のない木箱があったので、脚立の上に立ちながらも背伸びをして取ってみた。
蓋を開けると?「まんじゅうこわい」・・ってそれは落語ぢゃ!!とか思いながら(中が空っぽでまさか蓋の裏側にゴキちゃんなんかいたら・・多分外に投げ・・・るな・・。)開けたっ!!

あら?また可愛い小判ちゃん。
キラキラした猫の小判ですよ。小判なのに猫が描かれていて(ま、この手の物は確かに販売されているけれど)、猫判という刻印が入っております。

夫に聞いてみた。
「ねぇ、こんな猫小判とか買ったん?」すると旦那は買った覚えは無いって言うんです。

そうなん?
小判は何枚も入っていますが、同じデザインの物はひとつも無いの。
一枚だけ真っ黒い小判があります。不気味〜にゃっ(=^・・^=)
四股踏みをしている猫の絵が描かれていました。(おーオモロッ!)
地をしっかりと片足の爪が掴んでいます。片足は空に向かって爪を出しています。
お顔は笑っています。
神事・四股踏み猫小判か・・・。と何気に納得してしまう。

その時でした。一台の車が横付けされ、黒い背広を着た運転手に直ぐに車の後部座席に乗るように言われました。
何?リムジンじゃーん?すっげー!!とか思いつつ、普通に乗りこむ私。
「だんなー、ちょっと行ってくるから!」と叫んで車に乗りました。

家の玄関に我が家の犬と猫と旦那と友人らが並んで、みーんなで手を振っているのが見えました。
(みんな、何で笑ってんの?)
私・・(何?みんな招き猫のマネしてる。なんで?)
とか思いながらも乗り心地の良い乗用車に久しぶりに乗れた喜びで一杯になるのでした。
(なーんも考えてねぇよ。オラだからw)

しばらく走って・・車が着いた先は、見慣れない風景の妙な場所です。
海の近くの洋風な豪邸がどかんとある。でっかい柵があってドアとかは外から施錠されています。
すぐ近くにはレンガ作りだけど入口はシャッターが着いている?感じの商店が連なっている感じ?のモールもある。
(表現が変でスマソ・夢なんでw)

さらには湖も近くにあります。あっちもこっちも水水水。

水だらけの中にこんな町があるんだなぁ。何だか異国の島に来た気分。行った事は無いけれどツバルみたいなところ。
と、思った瞬間に足元から水がきました。ま、まさか?

と、その時に運転手さんが「大丈夫です。もうしばらくお待ちください。」と、言います。
停車していたその場所が水の浮力を使った機会式のエレベーターになっていて上に上にと上がっていきました。

おー・・・すげぇな。

建物の二階部分にあるエントランスに入れる場所まで車は上昇しました。
「さ、着きました。どうぞ下りて中に入って下さい。私はこれで失礼しますので。」
(どこからどうやって帰るんだろ???)

んで?まじか?@@置き去り。。。(ちっせぇ時から置き去りには慣れてるけどさ)
私は車を下りて中に入った。で?どうして私がここに来なければならなかったの?と思っていた時に、中から会った事もない外人さんが手招きします。(また招き猫かよ・・。とか思う。)

そこであるミッションをその外人さんみたいな人に告げられました。
「実はね、今大変な事になっているんだ。隣のモール見たでしょう?実はね、あの中に大切な物があるんだが、暴動が起きているため、現在は斜めひし形状のあのシャッターが閉められているんだよ。」
んなこたぁ、見ればわかるわ・・とか思いましたが、続きを聞いてみた。

「その大切な物を何とかして、どうにかして、何か考えて策を練って・・とにかく君にそのある物をある人から貰ってきて欲しいんだよ。」
え?なんであたしなの?貰うの?ある人って誰だ?誰にぃ??そんな暴動が起こっているような場所に女性で、しかも他の方とは違う国の顔をしているオラがなぜに行かねばならんの?とか思ったので、そういうような事を訪ねてみた。

「君にしかできないんだよ。言われた事を、ハイと返事してくれるタイプでしょ?しかも外国人だから何もされないはずだよ。大事なものは、モールの中のたばこ屋のカウンターに、この紙を持っていってくれれば、ある男が差し出してくれるはずなんだ。お願いだ。やってくれないか?」

私、「はい。」
(あ、やっぱ言っちまったよorz)

で、先ずはどこから入れるんだろう?と考えた。モールの中のたばこ屋たばこ屋・・。うーん。吉祥寺のレンガ館にあるたばこ屋さんみたいな感じなのかな?それとも新宿駅の構内にあるたばこ屋さんみたいな??いくら想像してもそれくらいしか思いつかない。
建物の見取り図は・・無い↷
一定時間は水に浸かってんだよな・・。

って事は一定時間は人も上の階に上がっている訳だし、その間は大事な物を手渡してくれる人もそこにはいないんだよなぁ。

必死に考えても、その地の事情がわからないので、水が引いている時間帯だけを聞き出した。

水が引いて一階部分を歩けるのは多分1分くらいだそうで、あー、そうですか、たった一分ですか。だったら水中眼鏡と酸素ボンベの簡易型のヤツを口に銜えていれば渡す方も渡される方も余裕じゃないですかぁ。
素潜りが得意な人だったら6分間とか何もなくてもできる事じゃぁないですかぁ!!

そんなような事をその外人さんに伝えました。

「いやいやいやいやいや、そんなに簡単な事じゃないんですよー。」

え?

なんで簡単じゃない事を私みたいなおんなのこ(不適切な表現かもね。女の子(笑)にやらせるの?とか思う。

ま、いい。もう何回質問してもやらなきゃならない事だったら時間の無駄なんでやりますとも。

施錠されたシャッターか・・・。(頭の中には普通のシャッターのイメージ・中は暗いよなぁとか。)

「膝のサポーター無いですか?」と言うと、ちゃんと用意してあった。(なんでやねん?)
はいはい。膝にサポーターを付けて、
「良し、行っきまぁーす!!」声高らかにシュッパーツ!!
私は水位が高い時間にレンガの建物の横にある水抜きのツツを伝ってとりあえず三階まで上がり、窓から侵入した。
中の様子は髭を生やした外人さんでしかも男性ばかりが行き来していた。

エスカレーターがあるけれど錆びていて動かない様子。
こんなとこに入るんかい。

とりあえず悪そうな顏をしている男に話しかけてみた。
「ねぇ、日本語わかる?」すると、「はい、わかりますとも。」と言う。
流石私の夢だ。日本語が世界共通語になっている?

「ぼくね、日本の事わかるガイだよ。本当は研究者であり、スパイなんだよ。ところで君は何しにこの島に来たの?」
「自分から初対面の人にスパイとか研究者とか言うか?このドアホ。」

?島に?
(やーだー、やっぱり島なんだぁ。と思うと同時に車で来たってどういう事なんだよと思う。)
「いや、ちょっとね観光で。wwwってか、ここさ、水が上がってくる建物で過ごすってどういう事なのよぉ。エスカレーターも錆びてっじゃん!」
と、言うと、
「えー、だって日本だってディズニーランドがシーになってるでしょう?2058年からフロートでなきゃ東京の一部も住めなくなってるでしょう?何いってんの?ここの島はその前も前から水の島って言われてたんだよ。知らないの?」
と言われた。

ま、ま、まさか・・・あの車はタイムマッスィーン? 

おら、未来に暴走したんか・・。夢であってくれ・・。そういえば小判を見たのって夢だったっけ?
とか思う。
が、任務遂行が優先だと思う事にした。
(夢ですからw)

水が引き始めた。

思っていたより速いな。。。真剣になる私。。。スパイのような表情になる私。イケてるじゃん(笑)
下の階に水とともに下りる。
すごい作りの建物だ。壁のあちらこちらは鉄筋が錆びている。あ、そらそうだな。塩水に浸かれば錆びるよな。

すると階段を使って多くの外人が下の階に下りて行く。
人がごった返している。何で一階に下りる必要があるのか良くわからなかったが、あとになって分かった。
一階の廊下を使ってモールを移動して別な場所まで走って行き用を足しているのだ。自分の巣を汚したくないらしい。

ほとんど意味ないじゃん。逆に屋上に行って海に飛び込んで用足しすれば?と私が思った瞬間に多くの男たちが私の方を見て、あっという間に上の階に戻って行きました。


え?あたしってそんなにコワイ顔してんの?それとも何か憑いてるの?ブス?もう色々考えてしまった。が、そうだ任務任務とたばこ屋目指して走った。
(夢だと走れるんだな)

たばこ屋のおいさんに紙を差し出した。

紙には何か書いてあった。ちらっと見えたが日本語ではありませんでした。
(読めない・・現実だw)

すると、たばこ屋のおいちゃんが私の手にある物を手渡してくれた。「gogogogogogogogooooooooooooooooooo!!」
って、そんなに大袈裟にイケイケ言わなくても・・おらは犬か??と思って後ろを振り返ると、すごい人数の髭を生やしたでかい男性らが押し寄せて来た。

オラ逃げる!!

・・って、施錠されたシャッターとガラスが見えて来たよ。
どっちに行けば良いの??と?その格子の向こうはガラスじゃない。って事は・・抜けられれば?出られるやんか^0^

という事で私は抜け出せた。

ヤッターマン!!と嬉しかったぁ。手に握りしめていた物はしっかり手の中にあるし。よしよし。
格子のシャッターからたくさんの手が出ている。みんなが手を振っている??
待て―!なのか、バイバイなのかが分からない。

で?あの人に渡さなければならないんじゃないのん?のん?と思ったけれど・・。途方に暮れる。
・・ぼっちだよ。まーたぼっちだよ。

その時、目の前にある大きな湖から繋がっている噴水の中をお構い無しに走っている車を発見しました。

あら?鼻の高い外人さん。耳も大きい外人さんだわ?と思った。

「サンキュー!!ほんっとサンキュー!!」
と言うあなた誰?

あらっ、誰かと思ったらケンさん(笑)

「まじですかぁ?まった嬉しそうに楽しそうに車でこんなところ走るとかあり得ませんわよ?。」

と、私が言うと
ケンさんがこう言いました。
「あの日ね、あとさんが家を送り出された日、あの日からしばらく経った時に俺さぁこの車手に入れたのよ。タイムマシンでね、酸性の海の中でも何ともないこの車ね、とにかく迎えに行かなきゃって事でさ来たってぇ訳なのよ。イケイケで恐怖心無い人って選ばれてさぁ。モータースポーツやってる気分でたっのしぃーって感じでさ。」

私「いや、ケンさん意味わかんないんですけど。」と言うと、

「あのね、この未来を見た人じゃないとわかんないんだろうけど、あの時代に戻って伝えなきゃなんないのと、急いでそのブツを研究者に渡さなきゃならないの。ある国の暴走も止めないと酸性の雨が地球の緑をことごとく枯らしちゃってね、さらに温暖化すすんでさ、陸地が少なくなっちゃったしね、何より魚もいなくなっちゃうわ、植物は枯れわってんで食う物も無くなるし、遊べる場所もなくなるしで人類滅亡の危機に立ってるって事なのよ。」

「えー、あの後って何年経ってるの?おっかしいよー。だって今私の年齢とケンさんも昔のまんまの年齢でしょう?」

と言うと「タイムマシンだぜ?ね。あの日にまた戻るだけ。今、俺らの時間は止まってるような物なの。だから帰るよ。大事な物持ってる?」
と言われた。

手の中にあったのは小型のオイルライターみたいな物。コレ?

とケンさんに手渡した。

「そう、コレコレ。燃料は、石油でもなければ原子力でもないコレが必要な時代に入っていくんだよ。」

「もしかしてぇ、バックトゥーザフューチャーに出てくる食べ物のカスとか?」と聞くと、
「ざぁんねぇん。違うよ。研究者さんに会わなかったかい?あの人がずっと研究してた電池なんだよ。これがあれば地球の未来が助かるはずなんだ。あの島も昔昔の島に戻れるし、南極の氷も北極の氷も復活してくれるはずなんだ。」

「それって・・・あの研究者さんって何歳なん?」

「あの人って、人じゃないんだよ。ロボット。」普通にロボットって・・いわないで〜@@

で、そのオイルライターみたいなモノの中に入ってる電池って何でできてんの?

「あ、中身はね、磁石みたいな物だよ。だから危険性は無い。」ふぅ〜ん・・・・・。

「小さい黒い小判型の磁石のような物が部品としてたくさん使われてるんだよ。永久磁石とでもいうか・。難しいから簡単に説明できないや。」

え?小判型なの??

「あ、そうそう。砂鉄が混ざった地面を猫が歩いてから家に帰ってきてパソコンのキーボードを爪で剥がした後に猫が足で踏んづけた時にね、研究者の一人だった飼い主が、あっ!これだ!!って思って、研究している内容を全てロボットの記憶装置に移してさ、あとは知ってるだろ?人工知能が学習していくあのシステムさ。スパコンも顔負けのロボットって有名だったんだよ。盗られちゃマズイってんで強面の顏にしたらしいよ。それとさ、あそこくさい場所になってたはずだよ。みんな水が上がってきたら逃げたでしょう?あとさん、臭いのわかんないからさ。」と、ケンさんが話しながら笑った。


は? はぁ・・・。確かに。。。んでもって酸性の海って・・。生き物生きていけないよな・・。確かに。。。
めっさ混乱するわ〜と思う。猫・・四股・・小判・・で?ライター型かよ・・。どんな関連付けがされてるのよー??
あの海は臭かったのかよ〜。。。(笑)

あ、そだ。これだけど鼻と耳につけて。と、鼻につけるでかっ鼻を渡された。


これ何?ケンさんもつけてんだ(笑) と聞いてみました。

「タイムマシンでね、時空を飛ぶ時って、なぜか息苦しいんだよ。コレさ、コントとかで使うような物に見えるけど、実は酸素供給もしてくれる優れものなんだよ。耳もね、コレが鼓膜を守ってくれるんだよ。お手軽だろっ?」

そう言われて自分で着けた後、ケンさんの顔を見て大笑いした。ケンさんもすごい大笑いした。

「あ、急いで帰らなくっちゃね。犬猫ちゃんたち待ってるよ。」

「あらっ、それはケンさんも同じじゃないですかぁ。」
(この他にもワンちゃんの話や魚の話とかね自然界の話をしたんですけどね、長くなるので割愛します。カッツアイ!w)

それにしても何で私が行かなきゃならなかったんでしょう?

「うぉーー!!速ーい。この車。もう着いちゃったね。」
時空ぅぅぅぅぅぅ

「みんなーただいまぁ。」と、招き猫みたいな恰好をしているみんなの前に戻りました。

玄関のドアに何やら紙が貼ってある(; ̄ェ ̄)ぅおい。

(海で溺れかけた経験がある人で、道に迷った事があり、
乗り物が大好きで、人を疑わず、くそまじめで、「はい。」と返事をする人!!自薦他薦問わず募集中)

(=^・・^=)・・・・・・・・・・そ・そうですか。

夢さんが、下駄を履いて「下駄ってさぁ、右も左も関係無いんだねぇ。じゃ、行ってくるねぇ。」と言って手を振ってお祭りをしている場所に走って行った。
(=^・・^=)・・・・・・・・・・・右と左か・・・。せめてリベラルでw


夢って不思議だ。ほんとに。

みんな〜、愛してるぜ♡


(最後まで読んで下さった方へ 
ありがとう。すみせんm_ _m)
ガンバポチットにゃん(=^・^=)♪
pan
人気ブログランキングへ 
FC2ブログランキング 


ファイブスタイル ブログランキング 
5スタイルランキング


にほんブログ村 主婦日記ブログ がんばる主婦へ 
にほんブログ村





犬と猫と日記と夢日記のトップへ

ってことで、ツバルの事がちょいと気になって調べてみた。
海面上昇するとどこが水没するのかがわかる地図
Global Sea Level Rise Map
http://geology.com/sea-level-rise/
ツバル

それと、
http://www.jccca.org/photogallery/sea/
全国地球温暖化防止活動推移センターのwebページより
マーシャル諸島


東日本大震災以降ね、原発賛成と反対で意見が真っ二つでしょう?どちらもあまり間違った事は言っていないとは思う。
けれど、簡単な説明で、だから賛成とか、だから反対というステレオタイプ的な発言に対しては個人的にはどちらにも賛同できないの。特に名のある有名人はお控えなすって。アーティストだから左だとカッコイイって一昔前の発想。
誰にでも調べる能力とか考える能力があるのだから、先ず調べてみてちょ。歴史も含めてね。
数十年後とか数百年後の正常な暮らしの為には、研究者の育成が必須なんじゃないかしら?全世界から重火器を取り上げて平和を願う事と同じくらい複雑で難しい問題だとつくづく思うなぁ。一国だけでどうにかできる問題では無いという意味でもね。なので慎重になる。
電力?火力発電でいいよって言っていたら将来・・・でしょう?だからと言ってこのままでは・・・でしょう?今の今、自分が生きているうちだけ単に普通に安全ですごせれば良いという結論しか導出せないのであれば火力発電でも良いのです。そりゃ簡単。けど世界中の子々孫々の事も考えてみませんか?理想と夢だけでは一般の人は生きていけませんにゃ。

って、地球に言われている気がするんだな(=^・・^=)
武田邦彦氏は二酸化炭素?もっと増えて良しと笑うかもしれないけれど^^

夢日記

あまりにも恐ろしい夢をみてしまったので書いておくよ。

2014年5月8日(先勝・一白水星の日)早朝6時以降に見た夢

行列ができる占いの館という場所に夫と向かいました。
何故そんな所に向かったかというと、超現実主義の夫が占いの館の近くのお店に行くついでに冷やかしで行ってみたいって言ったのです。

倉庫風のショップで購入したかったものというのは、角材でした。
角材なので当然重い。
そこで、ショップで購入後そのまま置かせてもらってから占いの館とやらへ向かいました。

だまし絵にあるような階段を少し上ったところに館はありました。
占い師は全部で5人。そのうち2人が女性。

長い行列ができているほどの盛況ぶり。

ふとその占い師を見た時でした。人間じゃないって思ったのですよ。
姿は人間なんだけど、言うならば生きている人間ではないって感じ。

私らの順番はすぐにきました。
夫は自分は見てみたいだけだったからあなただけ占ってもらえばと言いました。
通常の占いなんて全く興味がないんだけれども、この女性は普通の人ではないし何を語るのか興味がありました。
(けど、夢ってのは私の頭の中の話なのよね・・)

占い師の女性は人間でいうと20歳代。けれど良く見ると年齢不詳なくらいに年をとっているのです。
100歳?もっと??彼女が話し出しました。
「あの、失礼ですけれど何故ここにいらしたのですか?」

そこで、私は「私という人間は何の為に今ここにいて、これからどう生きなければならないのか教えてもらえますか?」
と尋ねました。

すると、彼女の顔が透き通って見えてその後ろというか透けて見えた顔が骸骨でした。
(レントゲンかよ)

彼女が話を始めました。「この写真に見覚えがあるはずですが。どうですか?これはあなたのものです。」
「なので、この写真はあなたに差し上げます。この一枚の写真であなたは全ての事がわかるはずですよ。」

そういって一枚の写真を手渡されました。
その写真を見た瞬間に鳥肌が立ちましたよ。
その写真はモノクロの写真で2歳くらいの男の子の写真。しかし生きてはいません。
地面に倒れていて、何日も食事を摂れなかったのが一目でわかる顔と体つきでした。
着ている服を見ると1800年代のヨーロッパのような・・。近くに佇んでいる男性もそんな時代の服装です。
ゆるみがあるサスペンダーとシャツ。貴族ではないであろう服装でした。

倒れているその男の子が自分だと確信しました。

なんで・・・なんで・・・。
ほんの少しのその人生の全てが手に取るように分かったんです。
細かいお話はあまりにも悲しいというか恐ろしいので書けません(泣)夢のお話ですけど・・。

そう、この頃病気が流行ったんだ。息を引き取る寸前に地面の冷たさを感じたなぁって事を思い出したのですよ。
最後に目にした風景は土の上に転がっていた石と煉瓦で積み上げられた塀でした。
(夢ですからね。)

私はそんな事さえも語らず、夫に、「ねぇ、車に戻ろうよ。」と言い占い師に占い料はいくら?と聞きました。
あの時の命でペイですと言われてまたまた鳥肌が立ちました。

その場をすぐに離れ夫と車に向かいました。
と、階段が傾斜は30度くらいで1000段はあるんじゃない?ってくらいの下り階段。
しかも途中に屋根がありさらには石段の間に壊れかけた木の橋げたがあります。

何これ?????

途中の屋根と橋桁は朽ち果てているので一人が渡り終わるまで待ちました。
ギシッと壊れそうな音・・。高い場所というイメージはないのだけど妙な恐怖感がありました。

なんとか一番下まで下りた時には雪が降り積もっていました。
夫が「嘘!!ってか、もう夏前なのに・・。」
って、全く寒くありませんでした。不思議・・。

その積もった雪を触ると実は泡だったのです。
夫が「角材、取りにいかなくちゃ」と言って走って行きました。

積もった泡は、何の泡なのかはわかりません。けれど空からは白い小さいものが降ってきていました。

夫に、ね、車の中で待ってるワンコたちと猫さま大丈夫かな?
そういいながら、ウインドブレーカーの左のポケットに入っていた(なぜか入っていたのぉ)塩を手に握りしめて振りまきながら車に急ぎました。

車のタイヤに塩まきしました。

犬猫達の顔を見てほっとしましたが、ウインドブレーカーの左のポケットに入っていた写真に触った瞬間にふっとその感触は堅い物に変わりました。
一個のボタンに・・・・・。

妙な恐怖感っていう表現で理解していただけるかわかりませんが、そんな気持ちのまま目が覚めました。

目が覚めても恐怖感がとれなかったので、すぐに家の四隅に塩盛りしましたわ~。

あーこわかったよぉぉぉぉぉ。ラ・クカラチャよりこわかったよぉぉぉぉぉ。



おしまいっ。


夢のようなってやつ


(あ、泡は泡で消えるって事かな?結構単純な夢だったんだろか・・)
にしても、夢って不思議ですね。


ガンバポチットにゃん(=^・^=)♪
pan
人気ブログランキングへ

FC2ブログランキング

ファイブスタイル ブログランキング
5スタイルランキング

にほんブログ村 主婦日記ブログ がんばる主婦へ
にほんブログ村







犬と猫と日記と夢日記のトップへ

夢日記

犬と猫と日記と夢日記なのに初夢の話を書いていないという事を思い出したので書いてみようではあーりませんかぁ^^

初夢は1月2日に見た夢でございます。
はっきりと覚えています。
忘れられないような内容の夢でございました。


「一富士二鷹三なすび」

とはいきませんでした。枕の下にそういう写真を入れておくのを忘れてしまいましたわ^^;


さて、前置きが長くなってしまってごめんなさい。
2013年初夢のお話しのはじまりです。

(夢の話も長いので途中でいやになったら読むのをやめて下さいね。)



世界中でいきなり新種のウィルスがまん延してしまい、世界中の国がその対策のためにあるチームを作るとのことでした。
戦場に向かうような覚悟ができる人を求むという募集でした。
私はその募集先になっていた政府の機関に問い合わせをしました。
「あの、募集してるのって人間だけですか?犬と猫も一緒に行動する訳にはいかないのでしょうか?」
と聞いてみました。
すると、同じ哺乳類であるにもかかわらず犬や猫にはそのウイルスで病気を発症していないとされるので試しに一緒に行動しても良いですとのことでした。

迷わず「では、申し込みます。」と答えると、すぐに来てくれと言われました。

犬と猫を車に乗せて私は霞が関に向かいました。
道中、車は緊急車両だらけで普通乗用車は走っていません。

都内の駅の近くも人が歩いていないのです。

そして誰もいなくなったのか?
と思いながら道に迷ってしまった。
走り慣れているはずの国道20号線からなぜかはずれた通りを走っていました。
(道に迷うってのは人生に迷うも同じだよなぁとか思う。)

都立病院の周りはストレッチャーと緊急車両と停車している車の中で車のシートを倒して寝ている人がいました。
それもすごい人数。
迂回してR20に戻りました。

四谷駅の近くから右折したところに外国領事館がありそこに誘導されました。
どうして?
と思いながらも、まるで速度超過で警察官に誘導されているような感覚で一度でいいから入ってみたかった場所に入る事ができました。

「蛍光誘導棒を持った警官のような恰好をしている人にチームに応募した人だよね。」
と聞かれた。
なんでわかるの?なんでぇ?
それおかしいだろ。あたしゃあなたの事は誰かも知らないしとか思うけれど、事実応募した人間なので「はい。」と返事をした。

その時ルパン四男が「バウバウ!」と吠えた。(ここで番犬しなくていいから・・。)

警官もどきの人から言われた。
「そのまま車で建物の裏に回り建物の裏にあるトンネルの入り口から入っていくように。」
どんだけ走ればいいの?というくらい走りました。
夢夢~

あれ?
ここは空港ではありませんかぁ??

しかも輸送機があの自衛隊の輸送機が大きな搬入口を開けて待っていました。

誘導する人達は防毒マスクみたいなものをつけていました。

え?)あたし、マスクもしてないのに・・。

まぁいいやと、C130輸送機の中に入っていきました。
「えーっと、犬と猫のご飯とか大丈夫ですか?」
と聞かれたので、「全く問題ないっすぅ。」とついいつもの口調で答えました。
「じゃ、みんな集まっているので車から降りて中の指令室に入って。」
そういわれたので、その指示に従いました。
私の車を含めて15台の車が輸送機に・・。
しかも車の中には鳥籠に入った鳥がいたり、なんと子馬が乗っていて藁を食べていたりしている。
ほんとにこの輸送機飛べるの?と不安になった。


指令室ねぇ。指令室に行くのねぇ。それにしても広いなぁこの飛行機。

募集に応募しただけなのにこんなところで面接かい?
と思いながら入って行きました。

指令室の中に入る手前で体のスキャンをされました。
「オッケーbeby」おい、ベビーじゃないだろ!

集まっている人は女性ばかりでした。
日本人だけではありませんでした。集まった人数は12人。
車12台はこの人たちのもので後の3台が今回のチームを率いる人達の車なのかな?とか思った。


司令官なのか制服の肩に☆ではなくて猫のバッジが4つついている人が部屋に入って来て説明が始まりました。
(ね・・猫だよ。あー猫だよ。私の脳です。いつもの私の脳ですわw)

「君たちは募集してきた時にもうすでに採用されたということなのだ。」
そして続く。
「なぜなら、問題のウィルスに感染した人の潜伏期間は約2週間で発症するまでがとても速いのだ。現在元気でいられるという事は耐性があるか、まだウィルスに感染していないかのどちらかだ。」

そこで私が言いました。
「耐性があるとすれば感染していても発症しないってだけでウィルス媒介迷惑人間にもなっちゃいますよ。」

すると、司令官らしき人が言いました。
「だいじょうぶだ。」

うちの旦那の声が聞こえてきた。
「何がどう大丈夫なんだ!」

笑ってしまった。

ところでこれから血液検査をしたいのだが良いかな?
あー、何かの映画で見たぞ。
耐性を持った人の血液から解毒剤じゃないけど、ウィルスに効くワクチンをつくるんだろ?とか思った。

そこで私にだけ質問がきた。
「君は犬と猫と一緒に暮らしているんだよね。犬とか猫が何か病気になった事があるのかね?」
というので、あ、ありますよと答えた。
だって世の中は菌だらけですからねぇ。

「猫の口の中も犬も、人間の口の中もねぇ。」

すると「なるほど。」と一言発した司令官がさらに言葉を続けます。「アレルギーと今回のウイルスは関係があるらしいのだよ。」と。

「アレルギーならあたしはありますよ。でも発症してないって事なんですよねぇ。」

「だからだよ。そう、そうなんだよ。だから君は必要とされるんだよ。」って意味不明だから。

で、ぶっちゃけどんな仕事をすればいいのですか?
戦場に向かって命を落としても構わないと思える人は何の仕事をすればよいのですか?

と聞きましたら、「申し訳ないのだが、世界中でひん死の状態にある人達に君たちの血液を培養してつくった・・」

そらそらそらきたぁ。きたぞぉ。映画じゃーんw (夢ですから夢。)

そう、「血液からつくったワクチンではなくて吸入する薬をひとりひとりの鼻か口に近づけてくれるだけでいいのだよ。君たちは車を運転できる。そして何より病気を発症しない。ただし問題があるのだよ。」
と続く。
「外国は日本人と違って自分が死んでしまうくらいだったら他を道連れにすると言って銃をぶっ放す危険な人間が山ほどいるんだ。
このスマートフォンをひとりひとりに渡すのでその国の母国語に変換できるアプリを使って説明しながら世界中を回ってほしい。まさに命がけなんだよ。」

はぁ。なるほどね。

で、体重別に量が違うとかないのですか?と聞くと、「標準体重、標準体型だと1オンスのやつ。太ってるなぁって人は1トロイオンスだったかな?」
トロイの木馬かよ。
オンスとかわかんないし、その標準体重ってなんなんだぁ。(あ、あたしの脳だもんねwしかたないわなwwそういえばwikipediaで1オンスって何グラム?ってやつを調べたなぁw)

ま、それはおいといて、
「んじゃなんで犬や猫や鳥や馬連れの人を選んだのですか?」
と聞くと、「世界共通で動物にやさしい人は悪人ではないと思われるからだ。」とお答えになりました。

それは・・それは間違いだろ!と思うけどまぁ一般的にはそう言われているか・・。とも思いながら承知した。

で、「防弾チョッキはくださるんでしょうねぇ。」と聞きましたら、この騒動で防弾チョッキが日本以外の海外で買われてしまって在庫切れだと言う。

病気にかかっていて命の保障もないというのにそれでも防弾チョッキを買いあさるとは流石銃社会の海外各国だわぁと人間の矛盾した行動を心理学から解析してみたくなった。
哲学か(-_-)詰まるところ死にいきつくのよねぇ・・。
「ツァラトゥストラはかく語りき」の話を旦那がしていたせいかな??


スマホかぁ(笑)スマホで喋るだけだったら、パソコンのキーの打ち間違いによって意味が違ってしまう事もないしなぁとか思った。
あのコマーシャルのせいだな(笑)


you can do it. ゆーーーーーーきゃん♪

コマーシャルの声が聞こえてきたよ。


さあ飛行機が飛び立ちました。
その時です。

数百機の飛行機やヘリコプターが一斉に世界中の空へと向かったという連絡が入りました。

上空から気体ではなくて液体状にしたワクチンをくまなく散布するとのこと。
yes.we can.(もうそのことばは死語だ。)

遺体回収し隊の募集が始まったという連絡が入った。

「すみませんが、家に戻してください。」と司令官にお願いした。

「謝らなくてはならないのはこっちのほうだよ。僕も吸うけどすいません。」
私と同じ事いうんだなwそらそうだ。私の夢だから。

旦那の事を忘れていました。
探し物はなんですか?犬と猫の事だけです。心配するのは?犬と猫の事だけです。

着陸した瞬間に「あー、着陸したけどぼっくん達(犬や猫のこと)大丈夫かな?」と思ったら目が覚めました。

長い長い夢でした。
あ、給料がいくらなのかを聞くのを忘れてたなぁ(笑)

初夢からお疲れさんな夢で疲れましたorz




1月3日に見た夢も1月4日に見た夢もくっきりはっきり覚えております。そのうち書きます。驚きの夢ですけどねぇ。とりあえずメモ帳に書いておこう。

ポチットわんU^^U♪
pan
人気ブログランキングへ

FC2ブログランキング

ファイブスタイル ブログランキング
5スタイルランキング

にほんブログ村 主婦日記ブログ がんばる主婦へ
にほんブログ村





犬と猫と日記と夢日記のトップへ

夢日記

芸能音痴が見る夢日記

最近も不思議な夢を見てたのですが、ちょっとリアル過ぎた夢は書かない事にします。^^;

で、6月に入って見た夢です。
芸能音痴もいいとこの主婦が見た夢の始まり~。

田舎にある一軒の平屋建てで、10人くらいで集っておりました。
メンバーは、えーーっとスマップのメンバー数人と私と夫と友人数人。
スマップのあれ誰だっけ?(笑)

夢の中でも名前を思い出す事ができなくて困っておりました。

あ、キムタクさんです。
キムタクさんの奥さんも一緒でした。

みんなで話をしていた内容は、昔話。

キムタクさんが私に言いました。
「あのさ、昔さ、紅(くれない)って名前のバーを経営してたでしょう?そん時に、あら?マスターは男か女かがわからないけれど、アルフィーの高見沢さんじゃんって思ったんだけどさ、あれって君だったんだっけ?」

私は、え?

「違うし、若い頃に高見沢に似てるって言われてショックを受けた事はあるけどねぇ。」
って言いました。

バーなんか経営できる年齢でもないでしょう。(笑)

そんでもう一言私が言いました。
「あのさぁ、キムタクさんさぁ、良く夢に出てくるんだけど私はあなたの事嫌いなのよねぇ。」
って言ったら、
キムタクの奥さんが、
「あ、それわかるわかる。私も。」って言うんですわ。(笑)

私が続けて言いました。
「人気アイドルって大変だねぇ。でもスマップってさぁ、コンサートと少しの番組以外はほとんどソロの活動だよねぇ。これから先はどうすんの?ゴスペラーズみたいな感じだけどゴスペラーズとは違った感じの歌とか出したら?」
って言うと、
キムタクさんが、「いや、それは無理でしょう。あの方がいるから。」って言って笑いました。
ああ、なるほど納得。(笑)

これからみーんな年とっていくし、若い子達の好みも変わっていくし大変だねぇって言うと、
「まあ、人生なんて何とでもなるものだし、世の中の流れに身をまかすさ。海外移住もいいかなって思ってんのよ。」

と、そこでキムタクさんの奥さんが、
「ちょっとぉ、あっちの部屋にある荷物を持ってきてくれない?」と言った瞬間に、みんなで50cm四方の浅いケーキ箱にキャベツを敷きつめてプチトマトを飾り、真ん中にケーキを置いてロウソクを立てました。

キムタクさんが戻ってきた時に、うちの旦那が「写真写真!カメラカメラ~。」と言うので私は慌ててカメラを手にしました。
写真を撮ろうとした時に気がつきました。
この一眼レフはデジタルじゃないと。

私が「ちょっとぉ、今時デジタルじゃないってのはいかがなものかね?フィルム現像代かかるし、アナログできっちり写真を撮れる自信もないんですけどぉ。」と言ったのでありました。

キムタクさんがその言葉に反応しました。
「そうだ、もう一度アナログな時代にできるように何かやってみるよ。」
って言ったのです。
さらに続けます。
「デジタルな世界で育った人間はアナログな世界にあこがれるはず。
自分達はアナログな世界で育ってきたからデジタルなものを求めるけどさぁ、無い物ねだりをするのが人間ってもんだよな。」
そこでデジタル放送のCMに出ていた何とか君が、←名前が・・出てこないw
「ところで、今日は11月1日だけど何かデスブログの悪ふざけの日なの?」
と話の腰を折るような発言をしました。

みんなが大笑いして、だって今日はキムタクさんの誕生日だよ。って声をそろえて言うんですが、キムタクさんは何の事やらわからないって表情をしています。

私も実は意味がわからなかったんだけどみんなが笑ったので一緒になって笑ったんですが、これが集団心理ってものかとも思うのでした。

キムタクさんの奥さんの名前がやっと夢後半で工藤しずかさんだとわかりました。
くどうしずかが申し上げます。

11月1日3(さん)でございます。

意味わかんねぇ。w

しかもそのケーキはどういうこと?
キャベツにトマトにケーキがトッピングやんか。(笑)

工藤しずかさん曰く、こんな贅沢なケーキ見た事ないのよぉって言うんです。

野菜ケーキは売っていても野菜と一緒に盛り付けされたケーキって今では贅沢の極みですわよって。
言ったのです。

そして写真は無事に撮る事ができてすぐにフィルム現像とプリントができました。

みんながケーキの回りに飾ってあったプチトマトを口に加えて口角を上げているモノクロ写真でした。
モノクロ写真だとケーキの下に敷いてある大量のキャベツはキャベツとはわかりません。
ケーキが何かの上に乗っかってるって感じに見えて面白い写真でした。

その写真をみんなで見ている最中に、「よし、行くぞ!」とキムタクが言ったと思ったら、工藤しずかさんも他の連中もみーんなしてどでかい荷物を引きずってこれからイギリスに行ってきまーす。
留守をよろしくって意味不明な事を言われました。

田舎の一軒家にあるテーブルの下は土間でした。
なんだかとても懐かしい感じがする昔の土間。

その時目が覚めました。

芸能人の名前を知らない私としては、夢の中で名前を思いだすという大変な思いをしましたわ。(汗)
目が覚めてから、デジタル放送の・・くさなぎ君って名前が出てきました。

いやー、疲れる夢でした。

終わり~



IMG_5983_01.jpg

つまらない夢のお話で申し訳ございませぬぅ。



・・実はこのお話の続きがあるのですが・・ドキドキ♪

ポチしていただけたら嬉しいワンニャ♪
ポチットワンU^^U♪

pan
人気ブログランキングへ

ポチットわんU^^U♪

ファイブスタイル ブログランキング
5スタイルランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


犬と猫と日記と夢日記のトップに戻る。

夢日記

夢日記(最新)

久々の夢日記^^

2012年に入ってからは現実離れした夢を良く見ていていたけれど、書いていなかった事にハタと気がついた。
つい最近見たアドベンチャー系の夢がとても興味深かったので書いてみる。


はじまりはじまり~

世界中の怪しい集団が追い求めている一個ののサッカーボールがなぜかうちにあった。
現時点で6個のポールは見つかっていて、各集団がいくつかずつ所有しているらしいが、残りの一個を皆々は探しているらしい。
ドラゴンボールの世界か?(笑)

ボールの名称は「スーパーレインボーサッカーボール」。
(なんかダサいよね。(笑))

藍色の色と7色でコーティングされたボールに金文字の変な動物らしきマークが入っている。
ヤタガラスの絵かと思ったらそうではない。(それは日本代表のサッカーチームのマークじゃんorz)

虎と亀と空を飛ぶ龍プテラノドンを合体させたような絵なのだ。
しかもカラフルレインボーカラーの絵ですよ。@@

(そうか・・日本オリジナルじゃないのかな?)と夢の中で思う。

その碧(あお)きボールは何もかもを引き込むといわれているものだと私の祖母の声が聞こえてきた。
(婆ちゃん、ありがとう。何より婆ちゃんの声を聞けたことが嬉しいよ。と思う私。)

何もかもを引き込むという表現には良いものも悪いものもという解釈の仕方がある。

さて、これはどうしたものか・・。

世界中の軍隊や世界中の収集家?が探し求めているものがなんでここにあるの?
それと、うちにあるこのボールって本物なん?
と、旦那に聞いてみた。

「旦那は、うーん世の中にはこの手のものって良く作られたイミテーションはいくらもあるだろうからね。
ただ、これってうちが購入したものでもないし、いただいたものでもないし、気がついたら家にあったってだけなんだよね。」

私はそんな食えないものを持っていてもしょうがないじゃん。
犬の遊び道具くらいにしかならないし、これを所持しているだけで命をとられるような危険な目にあうくらいだったら捨てに行こうよと提案した。

スパイはもう感づいている。
人が多く集っている場所に行こうという事になり、古墳のような形をした丘陵の横に遊園地がある場所に車で移動した。

もちろん、猫も犬もみーんな一緒に行動した。
(置いてはいけませんもの; ;)

旦那だけが先にえさがわりにとその場所に向かった。
(えらい、流石男だ!!)

近くの道路は片側3車線の広い道路だが、一番左側の車線には戦車とか装甲車がずらりと縦に駐車していた。
姪が面白そうだから一緒に行きたいというので、危険かもしれないけれどめったに見れないものになるかもしれないからと、若い女の子である姪っこも一緒に私の車に乗せた。

騒然といているその場所に到着したら、旦那が走ってきた。

「いや、半端じゃないよ。単に人間だけがこれを狙っているわけではないようだ。」という。

へぇ、何なのかねぇ??
と、言いながら、私は車のドアを開けて犬を出した。

あんたね、みんな武器を持ってんだよ。
戦闘状態なんだよ。
危ないって!帰った方がいいって。

という旦那の声を無視して、犬のところに走り寄った。

我が家のわんこ達は広い丘陵をとっても嬉しそうに走っていた。
普段ならノーリードで犬を走らせるなんてと非難されるところだが、誰も何も言わないだろう。
こんな混乱状態の中だし。

三男犬も四男犬もサッカーボールは大好きだ。(笑)

投げたらワンワン言いながら追いかけて行くからねぇ。^^

すると、軍隊や、スパイらしき人や、研究者に見える人、おやじうまが、一斉に上を見上げた。

ぷっ・・プテラノドン??・・にしては、虹色の体をしている。美しい!!

ドラゴンボールだと神龍(シェンロン)だよな・・とか思う私。←私よ比べるな。これは私の夢だ。

空から狙っているんだ。@@

犬が危ない?
二男犬なんて簡単に足でつかまれてどこかに連れて行かれるじゃん。

と、その時、車のドアが開いていた事もありろんさまが走ってきた。
すごい速さで走ってきた。

なんだあの速さは??@@チーターも顔負けの走りだ。

しかし、姪っ子が心配した。
「ごめん私がドアを閉めなかったから・・ろんちゃんが・・。あのまま路上に走って行ったら車に轢かれるか、あの恐竜みたいなやつにつかまっちゃうよ。」
と心配そうに言うので、大丈夫大丈夫、ろんは神様だから。と私はつい口にだした。

プテラノドンのような翼竜は、なんとロンさまを追いかけて行った。
たった一匹の体重7kgの猫を・・。

三車線の道路の向こうに林が見える。
そこにろんは走り込んだのだった。
そのあたりにあった装甲車や戦車をぴょんぴょんと軽やかにジャンプしなから・・。
あーら走っていっちゃったよ・・。


私はただ見守った。大丈夫ロンちゃんだもん。つかまんないよ・・ね・・。(祈)

旦那が言った。
ロンが引き付けてくれたんだよ。

その時に軍隊始め、何千人もの人々の拍手喝采が聞こえてきた。
みんな怖かったんだね。(笑)

ロンさまに感謝しろよ。

そして、ろんは颯のごとく帰ってきた。
とてもじゃないが13歳の老猫には見えないぞ。

その時だった、プテラノドンのような翼竜が戻ってきて空を旋回している時に旦那が四男ルパンに、
「ほれ、噛んで遊んでいいぞ。」と言った。

四男犬ルパンはカプッと食いついた。

ボールはプシューーーーッ!!という音をたてて縮んだ。

ボールが引き込んだモノ(意味深)が外に出て行った。

その瞬間まわりのため息がどよめきに変わった。

「はははははは。人ってものはこんなものひとつの為に多くの人間が集まるんだな。」
ワサワサと羽を羽ばたかせながら、翼竜はしゃべった。
「欲はとどまるところを知らないものさ。よかったひゃーお。」

そうか、あの翼竜はあのボールを探し求めていたけれど、それは破壊するためだったんだ。
人がそのボール一つが手に入ることで、どんな願いが叶うのかは知らないが、彼(翼竜)はそれを望んでいなかった。

それを物事に全く執着心のない我が家の犬猫に託したのか。
破壊してくれと。(笑)

とか、私は勝手に思ってしまった。

あのボールを入れて7個のスーパーレインボーボールが揃う事で、どんな願い事が叶うというのだろう?
(願いが叶うとはだれも言ってないけど。w)

何が起こったのだろうか?

世界に7つしかないものってたくさんあるよな。
7つの海。7大陸。
宗教でいえば7つの大罪。
ラッキーセブン。(それはちとちがうか?)

何か関係があったのだろうか?
それとも貴重な地球上にない大気が入っていたとか?
まさかぽいずんじゃあるまいな・・。

夢の中で一瞬の間にさまざまな事を考えてみたが、私の脳にはそんなに多くのデータは入っていない。笑)

とにもかくにも、何千人もいた人々が落胆した様子で散り散りに散って行った。
なに?なに?あのボールがあったらお金になったとかそういうことなの?
それとも何か特別な研究に使えたってことなの?
あの落胆ぶりは普通ではなかった。

ま、いいか。w

私は犬3匹と猫1匹と翼竜に呼びかけた。
「おまえたち~これでよかっかのか?」
犬達がみんなおすわりして嬉しそうに首を縦に振った。
そかそかと笑った私。

私はただの皮の塊になったボールの残骸を空高く投げた。
翼竜のような奴がその残骸をしっかりと足で受け止めて空の彼方に消えて行った。
一言残して、「ありがとさくせんーせいこう!」
おまい、日本語話せるのか、それもアメリカが言った言葉だぞ。

君はアメリカのスパイかーーーーーー!!!

「ノンノン。んじゃ!続きは100年後の文書で~。今はまだ○秘でーし。」

あ、そう。100年後ね。私は生きてないけど・・。

変な夢。私の脳が見た夢なんだからそら変な夢だよな。(爆笑)

「蒼は全ての何もかもを引き込む」と言った祖母の言葉は、以前見た夢でも言われた事だった。
もう何年も前に見た夢だったんだけど、また同じ言葉を聞きました。

その時には魔よけに黄色いカラスを描きなさいと言われて、夢で聞いた言葉とはいえ、カラスって種類がいっぱいあるじゃん(はしぶとがらすとか、何だっけ?w)と思いながら、カラスの写真を撮って
油絵で黄色いカラスを書いたんですが、書いているうちにカラスではなくて牛にかわっちゃったんですけど。
(汗)
さらに、黄色い泡が出るものを地面にも土にも落としたらいかんとも言われたんですよねぇ。
それってビール??とか単純に思ってしまったのですが、その意味はいまだにわかりません。


ということで、またまた訳のわからんおもろい夢を見たので書いてみました。

あ、そうそう、夢の最後に、うちの車に嬉しそうに犬も猫も乗り込んでくれました。
私は帰り道を忘れていました。
というのも、家さえも捨ててきたからこれからどこに向かって走ればよいのかを悩んだんですわ。(笑)

そこで目が覚めました。

ひさびさの夢日記でしたぁ。

夢っておもろいね。♪

活躍したタライ犬と神猫
タライのカバーに猫さまがゲロった為、ただのタライになっちまいましたが、タライが好きなんですね。
この子((笑))U^^U
君らのおかげで、楽しい夢を見させてもらってます。ありがとね。^^

ポチしていただけたら嬉しいワンニャ♪
ポチットワンU^^U♪

pan
人気ブログランキングへ

ポチットわんU^^U♪

ファイブスタイル ブログランキング
5スタイルランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


犬と猫と日記と夢日記のトップに戻る。

最近の記事

プロフィール

ルパン3女ninnin

Author:ルパン3女ninnin
大きな川のそばに住まわせていただいている主婦です。
犬と猫と車とオートバイが大好きです。
あと音楽も少し^^好きかな?
面倒くさがりなのでブログ更新・・少ないですが(^^;)
お気軽にコメント残してってくださいませ^^/
リンクフリーです。

カテゴリー

今日の言葉。ぼそっ。



There is no place like home.
我が家に勝るところ無し
(意味)
なんてったって自分の家が一番^^


A litle pot is soon hot.
小さいポットはすぐに湯が湧く
(意味)
度量が狭い人物は
ちょいとした事でカンカンに怒る。
( ・д・)/(((卍 ウリャッ!!


Love me,love my dog.
我を愛する者は我が犬をも愛す。
(意味)
人を好きになると
その人の家族やその他全てのものに好感を持てます。 U^^U
(=^・^=)Like you.=FOC(無料です。lol)


Silence gives consent.
無言は承諾
(意味)
不満があるのに沈黙するということは
承諾した事と同じである。
選挙には行こうね( ・∀・)r「一票」

部活動応援






お気に入りショップ











楽天市場






PC関連アフィリエイト



セブンネットショッピング



リンク

ブログ内検索

参加中ポイントプログラム


参加中プログラム
1Pも積もれば立派な小遣いになる



日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス







フルーツメール






快適印ポイント


ポイントサイト「ポイントインカム」

ポイント ちょびリッチ

チャンスイットでお得生活

簡単で還元率が高いポイントサイト / ポイントモンキー


最近のトラックバック

犬と猫と日記と夢日記



天気予報



楽天市場

最近のコメント

国盗りカウンターブログパーツ



電力使用状況



フリーエリア